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それは舞い散る桜のように-完全版- 5ルート目終了

今回も初めに、小町ルートについての感想などを書いていきたいと思います。
主人公と幼馴染ということで、その辺りから付き合うまでの過程を描いています。
いわゆる主人公とヒロインの過去の物語ですかね。

シナリオは毎回同じの流れで、イベントはう~ん普通ぐらいの評価ですね。

小町ルート
5ルート目です。
小町ルート開始時間 19日3時21分
小町ルート終了時間 19日5時38分

小町ルート攻略時間 0日2時間17分

前回より少し長かったのかな?
2時間前後ですね。

5ルート目を終えて
//使い回し
新キャラを除く、旧キャラシナリオの共通点についての補足。
以前以下のようなことを書きました。
11月付近で、ヒロインが一緒に居られない的な発言をする。
12月4日修学旅行。
12月9日にヒロインの記憶が消える、
12月9日に1回目のEDぽいの
//ここまで
上記の例外として
小町ルートは、12月8日で1回目のEDぽいものが終わります。
ヒロインの過去を絡めたシナリオになっていたので、修学旅行の途中で少しイベントが追加された影響で1日のずれがあったと思います。

ちなみに、最終EDは4月7日です

新キャラを除く、旧キャラシナリオの共通点についての補足点は1つだけ。
最後に何故ヒロインが主人公を思い出すのかについて考えてみた。
主人公を含め人外は3名だった。
主人公は現状では人間だが、人外だった影響は残っているみたい。
主人公が好きになって結ばれたら、その後ヒロインの記憶から主人公と付き合ってたという記憶が消えてしまう。修正されるといってもいいでしょう。
そんでもって、主人公を思い出すためにはまあ人外の影響力が必要だということで、残りの2人が活躍するんです。
朝陽は敵っぽい。
桜香が力を使うことによって、色々納まってENDという形。

現状でWikipediaを読んできたが、結論謎が多いことがわかった。
それと、これ鬱ゲーなんですねwww
まあどうでもいいですが、2002年発売だから・・・
俺当時は、小6か中1じゃねえ!

最後にwikipediaより転載
/*
この作品のテーマは「女の子にフラれたあとの男の心境」と別れありきで書かれており、作中に出てくるヒロインとの別れの理由はすべて後付けである。
*/
おいおい、鬱ゲー作るの適当だなおい
こうなったら「それは舞い散る桜のように ビジュアルファンブック 」を入手してみます。

引用元
それは舞い散る桜のように

テーマ : 美少女ゲーム
ジャンル : ゲーム

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