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桔梗ルートクリア

前回に引き続き「Purple software」の春色桜瀬の感想タイム。
4人目「桔梗」ルート!  パチパチ
いや~よかった。このルートいいんじゃね!
でも王道ですが・・・
まあ、4人の中では一番個人的に良かった。
まあキャラがいいと感じていたのが結構えいきょうしてるかも!
感想を後述するが、桜の影響いわゆるゲームの根本的な設定の影響を一番受けてなかった。

それでは感想に!
いつものやつを添付↓
/*毎回使用している↓*/
とりあえず、俺の経験上恋愛や純愛の類のADVは、基本的流れが決まってるね。
1.主人公とヒロイン出会う。
2.ヒロインのトラウマ(過去の出来事)。
3.恋人同士。
4.なんらかなの要因により2人の関係がピンチ。
5.解決後ハッピーエンド。
6.エンド後に数年後などのアフターストリー。(ない場合もある)
文章にもなっていないので分かりにくいが気合いで理解して。
/*再利用ここまで*/

今回の一番良かったと思った原因は設定に囚われすぎてないという点ですね。
上の図で行くと今までのヒロインは、2・3・4番辺りにゲームの根本的な設定である「桜=このは=精霊=etc」と絶対に絡んできました。このヒロインも付き合うまではこのはがかなりアドバイス的な事をしてました。しかし、4番あたりでも今までは出てきていたのが、今回はヒロインの家柄による設定だったので根本的な設定は絡んできませんでした。
このイベント自体も王道なんですが・・・。
それに、良くゲームに見られる現象ですが、ヒロインと主人公にのしかかった問題を解決プロセスをすっ飛ばしてハッピーエンドにするものがよくあります。
このルートも例外ではありません。
このルートでの実例
ヒロインの家は、100年も続く由緒正しい茶道の家元だった。ヒロインは親から留学を進められる。
ヒロインは主人公と一緒に居たい為断る。ヒロインと親の間で喧嘩する。家出・・・。
まあ、こんな感じで険悪な状態になったのね。
そんで、数日経ったら何故かヒロインと親が和解してて、留学をしなくてよくなってるんだよね。
解決プロセス考えるのがめいんどいのか、このような手法をよく見かけます。

最後5人目突撃
撫子ルート

春色桜瀬が終わったらリトバスEXします
さかあがりハリケーンが延期になったので、10月下旬のBasilまで時間があるのでそれまでにリトバスEX終わらせたいな!

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