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AXL Like a Butler 全ルート攻略

最終ルートである更紗ルートを先ほど攻略しました。

感想は書かないと言っていましたが、少し書いておきます。
このゲームにはシリアス展開がほとんどなく初心者でも普通にできるゲームだと思います。
更紗ルートについて言えば、トゥルーエンディングは個人的に泣けました。
主人公が幽閉された更紗を助けに部屋に乗り込んで、母親と会話してる時に涙が・・・
最近涙腺弱いなw
最後の結婚式なんて号泣ですよ!

全体感想とかどうしようか考えてたけど、私的にはいい感じで終わったのでいい作品だったという感じの評価でした。

正直ゲームの評価なんて、個人それぞれ受け止め方はあると思います。

人間の感覚なんて、育ってきた環境や個人がもってる考え方なんてまちまちですからね。
1人の感覚が万人に受け入れられることなんてないですからね。
何か最後の方意味分からんようになってきましたが、受け止め方は色々で各人楽しくゲームをしましょうということですwww
↑意味不明な事言った挙句に無理やり終了させてるw
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テーマ : 美少女ゲーム
ジャンル : ゲーム

シャッフルのアニメ版に対するレビュー2

ここでは前回書いたレビューにの参考資料を掲載したいと思う。

まずはじめに不要楓のヤンデレシーンと空鍋
偽芙蓉楓空鍋


次に不要楓との比較のために魔王の画像
魔王


最後に本当の芙蓉楓の画像
芙蓉楓1芙蓉楓2

テーマ : PCゲー
ジャンル : ゲーム

シャッフルのアニメ版に対するレビュー

今回らきすたの元ネタ探しでSHUFFLE!のゲームからしている訳ですがアニメ版はゲームと違いすぎる。キャラクターの性格が全く違うように描かれている。このままではキャラクターそのものが、誤解のまま認識されかねないそのような危機感を抱いたためレビューを書くことした。
ただし、SHUFFLE! MEMORIESとゲームの比較であり、それ以前に放送されたものとの比較ではない。また、これを書いている本人が大変ゲームの芙蓉楓が好きなため、ほぼアニメ版の批判であることをあらかじめご了承ください。

ゲームとアニメの相違点
ゲームのコンセプト自体は、どろどろした人間関係を排除し、暗い作品が多いので明るい物語を作ると言うコンセプトのもと製作された。そのためバッドエンドはなく、各ヒロインに分岐する時に高感度が足りない場合は終了であるが特別なバッドエンドは用意されていない。また各ヒロインに分岐した場合でも、ヒロイン同士の人間関係を避けるため主人公とヒロイン主体で描かれている。そのためアニメ版で出てきた黒い人間関係などは一切ない。アニメ版は1人のヒロインのルートで話を進めており、ゲームでは書かれていなかった周りのヒロインの心情などが表現されている。そのため途中からは大変どろどろした展開になる。

アニメに対する評価
1話は導入と言うこともあって、主人公のナレーションだけで終わっている。これに関して涼宮ハルヒの憂鬱のようだと思った。また、12話の番外編でも麻弓=タイムが涼宮ハルヒの憂鬱のネタを使っているように思う。この話では芙蓉楓のヤンデレをネタにしている。これについては後述する。

OPに関して言えば各キャラについて前編と後編のストーリーになっている。具体的に
2話 :芙蓉楓編 前編
3話 :時雨亜沙編 前編
4話 :ネリネ編 前編
5話 :リシアンサス編 前編
6話 :プリムラ編 前編
7話 :芙蓉楓編 後編
8話 :時雨亜沙編 後編
9話 :ネリネ編 後編
10話:リシアンサス編 後編
11話:プリムラ編 後編
上記のようになっているため各キャラのOPは違うけど、前編と後編では同じOPを使用している。ここで言いたいのが手を抜いているとかではなく、その中で使用されている映像である。実際には1人のルートなので主人公と結ばれるのは1人のヒロインである。しかしOPではゲーム版で各キャラクターのハッピーエンドのシーンを使っている。明らかに期待だけさせておいて酷過ぎる。 (# ゚Д゚) ムッカー

さてでは内容に入って行きたいと思う。
ここで言っておかなければが、ゲーム版でのルートで言えば時雨亜沙ルートであるのでハッピーエンドで終わるのはもちろん時雨亜沙である。
2話から6話までの前編に関しては各ヒロインの過去や秘密などが描かれている。しかしある程度ゲーム版に沿って作成されているみたいで、台詞が全く同じであったり、また同じシーンを使いまわしたりしているのが見受けられる。
7話から11話であるが、もちろん8話の時雨亜沙は案外きれいに終わっている。また9話のネリネも自分のクローン、リコリスに関して描かれ、主人公に思いを寄せているが結ばれぜに終わってしまう。しかし、何とか無理やりに納得できる終りであった。10話のリシアンサスであるが、もう一人のシア、キキョウとの関係が描かれている。(最後の方である)結果的にはシアが主人公に告白そして振られて終わっている。この終わり方も強引に納得は出来る。そして11話のプリムラであるが、リコリスとの関係から少しネリネのシーンを使いまわしている。また次に書くが芙蓉楓のシーンも使いまわしている。プリムラは主人公に告白はしないがそれなりの終わり方で終わっていた。
問題は7話の芙蓉楓である。主人公への思いが強すぎるあまり、時雨亜沙さんに嫉妬?よく分からんが、人格が一気に変わる。俗に言うヤンデレ。しかし私はこの芙蓉楓はテレビ局がでっちあげた偽の不要楓であると言いたい。ゲームでの芙蓉楓は、ゲームのコンセプトに沿って作成しているため、アニメ版の性格とはかけ離れている。しかし、アニメ版では時雨亜沙をルートとして採用したため、芙蓉楓の過去と主人公への思いを利用して完全にネタにされるように描いたとしか思えない。そこが大変遺憾である。また作画、アニメーションにに関して言えば後編のキャラはほぼ全員が虚ろな目をしており大変表情が暗い。はっきり言ってこのような設定でやるならアニメ版なんか作る必要なんて無かったんだ。 <`ヘ´>
参考資料として写真を載せておきます。しかしこの記事も長くなってしまったため、次の記事に載せておきます。
最後に何が言いたかったかというと、芙蓉楓はテレビで描かれているよなキャラではない。と言いたかったのである。
追加として、不要楓の空鍋シーンと魔王も載せておきます。

テーマ : 美少女ゲーム
ジャンル : ゲーム

らきすたの元ネタ調査などについて・・・

26日にらきすたの元ネタを調査した上で今年中に発表すると言っていましたが、どうも出来そうにありません。 (´・ω・`)ショボーン
結果から言うとらきすたにはたくさんのネタが、色々なゲーム・アニメなどから引用されています。
ちょうど私はその中でもらきすた4話のこなたの台詞「貧乳はステータスだ希少価値だ」の元ネタを探していました。と言うより元ネタは分かっていたので、そのシーンを比較した画像を載せようと思っていたのですがどうにもゲームをやり終わってみてもその台詞が出てこなかったように思います。そこでアニメも調べてみようと思います。ですので結果は新年が明けてからということになります。

ちなみに元ネタ
会社:Navel
タイトル:SHUFFLE!
それではまた

テーマ : PCゲー
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アニメなども見てますが、そこまで詳しくはないです<(_ _)>
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